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October 31, 2010

今年…

今年…
食べ納めかな…

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まあ…

まあ…
まあ…
まあ…
ラウンド3の旬は、来週以降ですね…。

トーシローさん、ツララさん、犬さん、お疲れ様でした…。

帰ります。

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ラウンド1のポテンシャル…

ラウンド1のポテンシャル…
ラウンド1のポテンシャル…
ラウンド1のポテンシャル…
ラウンド1のポテンシャル…
ラウンド1のポテンシャル…
相変わらず、凄いね…ここは!。振り向けば必ず誰かの竿が曲がっている。

トーシローさんに70up 出ました。

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October 30, 2010

根室…馴染みの宿にて…

根室…馴染みの宿にて…
根室…馴染みの宿にて…
根室…馴染みの宿にて…

ここの花咲がニ、牡蠣鍋はうまいのは最初からわかっている。
昨日漬けたという醤油のみのいくらの醤油漬けがうまかったね。アキアジの釣りを止めて5年・・・。来年から本格的に復活させようかな?・・。秋は・・キノコも捨てることはできないので、本当に忙しいんだよね・・(笑)。

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おやっ…

おやっ…
おやっ…
おやっ…

トーシローさんとツララさんではありませんか・・!?
奇遇ですな・・。ラウンド2・・ここもパッとしないようです。やはりまだ時期が早いとトーシローさん・・。
ここで、イワナ2本、40くらいのアメマス1本でした。

明日は、ラウンド1に勝負を掛けるしかないね・・。

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工事現場…

工事現場…
工事現場…

ラウンド3にて・・。
河口が塞がっていて、超満水状態。
入ってすぐに、右のワンドで30cmくらいのアメマス2本を掛けるが、まだ良いのが釣れるだろうと思って写真すら取らなかった・・。しかし、それっきり・・。

核心部には、まだ魚が入っていません。

河口に行って工事を試みるが、道具が無ければやっぱり駄目ですわ・・。
まだ、時期が早いようだ。完全にはずしましたね・・(笑)

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October 22, 2010

釣りに行けない週末は…

釣りに行けない週末は…

うまいものでも食いましょう…なんだけど。超遅い夕食にて、本宅に帰ることもできん…。例の事業所の移転の準備にて…。まあ、日常的に週末を除いては夕食の時間は、9時を過ぎていることが多い。人間って・・その時々の環境に適応して生きていけるっていうことを実感できた3年間でしたね。まだ終わってはいないけれど・・(笑)。

なかなか買い物に行く時間も確保できなくて、ステーキ用の肉は、抜かりなく前日から解凍しておいた。バタールのパンは閉店間際のスーパーにて滑り込みセーフ・・。

生肉にブラックペッパーをたっぷりとふりかけ、ヘッド(牛の脂)で焼く。ミディアムが好きなので、火加減を調整しながら焼いているが、我ながら完璧な焼き具合でありました。後は、肉を皿に移して、フライパンにミックスベジタブルを投入。火が通ったところで市販のやはりブラックペッパーソースをぶち込み絡ませる。それを肉の上にかけて終了である。個人的に凄く美味であると思うよ。肉は、和牛を使いたいところだけど高いので、アメリカ産牛・・。これもあくまでも個人的なのだけどオーストラリア・タスマニアンビーフは駄目ね・・。味が全く違うのである。ちょっとリッチな時には和牛も使うけれど、アメリカ産牛は、和牛の味に近いと思うよ。

後、肉はサーロインでもヒレでもモモでも友人同様赤肉が好きだね。刺しの入った牛肉は、柔らかくて甘いとは思うが、あれは脂の味であって肉の味ではないと思っているからね・・。

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October 17, 2010

凄い量です…

凄い量です…
凄い量です…
凄い量です…

パクリもいいとこだけど・・(笑)。
これで1袋・・。
後5袋あります。これらは、妻方の母のところに持っていきました・・。私ひとりでは処分しきれません・・。ボールも足りません(笑)。生は油炒めと残りは塩蔵にしてもらう予定。

1番下はナメコ・・。これは、セカンドハウスに持っていきます(笑)

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なんとか…

なんとか…
なんとか…
なんとか…
一本型が見られたけど…。ここのアメマスはまだ本調子じゃないね。アキアジもちらほら。
ウスヒラタケがまだ生えている。黒松内の沢も含めて、一本のエノキタケも発見できなかった。なんか…変な年だね。アメマスもエノキタケもこれからに期待だね。

本日撤収!。帰ります…。

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もう限界…

もう限界…
もう限界…
もう限界…
もう限界…
もう限界…
採りきれません…。
雨も土砂降りになってきました。一番下はムキタケですが。本当はこいつが本命であったのですが、まだ早いようです。

でもナメコが出ていたので、もうじきですね。

ここにこんなにボリボリがあるとは知りませんでした。例年であれば、ボリボリの時期には入っていませんからね。

黒松内の…侮れずですな(笑)。来年からは要チェックです。

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ナメコの群落発見…

ナメコの群落発見…
ナメコの群落発見…
ナメコの群落発見…
ナメコの群落発見…
ボリボリと混成している…。
一番下は、ヌメリスギタケモドキでは無く、正真正銘のヌメリスギタケ。超高級なキノコではあるがこの量ではどうしようもない。

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凄い…

凄い…
凄い…
凄い…
一本の倒木に、ボリボリとブナハリタケとツキヨタケが、混成して生えている。

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ヤマメの越冬河川を遡る…

ヤマメの越冬河川を遡る…
ヤマメの越冬河川を遡る…
ヤマメの越冬河川を遡る…
ヤマメの越冬河川を遡る…
ヤマメの越冬河川を遡る…
今年はボリボリの豊作年であるにしても、こんなにあるのは異常だよね。

一番下はニガクリタケ、二番目はツキヨタケであります。

足元を新子ヤマメが、ガンガン走り回っております。

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黒松内ボリボリの沢…

黒松内ボリボリの沢…
黒松内ボリボリの沢…
黒松内ボリボリの沢…
黒松内ボリボリの沢…
黒松内ボリボリの沢…
朝は天気が良かったんだけどね…。

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October 16, 2010

釣りに行けない週末は…

釣りに行けない週末は…

うまいものでも食いましょう・・。
なんだけど・・。今のところ・・。
工場長氏が、BOB氏ゆかりの宿に訪れているようだ。明日は、釣りの日程が確保できるとか・・。エキスパートガイドのBOB氏がご一緒なので、心配はしていないけれど、是非楽しんでいってもらいたいね(笑)。

いよいよ、私が所属している事業所の引っ越しが、来週土曜日から1週間かけて行われる。土日を返上して行わなければならない。まあこれは労働力を確保するためには仕方ないだろう。また翌日の月曜日から金曜日までは営業停止である。私の勤務する事業所は同系列のものからすれば比較的小さめではあるのだけど、大きいものから小さいものまで荷物の量が半端なものではない。そこら辺のビルのオフィースの引っ越しやテナントの引っ越しとは規模が違うのである。

今日土曜日ではあるけれど、職員から荷物が片付かないので、事業所を開けてほしいと要請があった。私も付き合うことにした。本当は明日も同予定であったのだけど、今日1日で私物の方はなんとかなったようだ。来週から2週間・・目の回る忙しい日々が続きそうだね。無事、早く終わってくれることを願っている・・(笑)。

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日暮れ間際の…

日暮れ間際の…
日暮れ間際の…
日暮れ間際の…
日暮れ間際の…
日暮れ間際の…

一発勝負・・・。
って、今日は終日お仕事にて、日暮れ間際にセカンドハウスから車で10分のカラ松林に・・・。

本当は、遅出のラクヨウ目当てで行ったのだけど、ラクヨウの姿はありませんでした。ただ、この時期に来てものすごい種類と数のキノコが出ていました。図鑑で見たことがあるような無いような・・、同定できたのは8種類くらいでしたね。一番多かったのは、根株になっていたニガクリタケでした。

採取したのは、やはり根株に出る遅出のボリボリ・・。BOB氏のお庭で採取できる種類と同じものと思われます。

写真の一番上のキノコは、コガネタケ。もちろん食菌で、よく道端で見るのですが食べたことがありません。上から二番目はツチスギタケです。これは、昔は良く食べたのですが、最近はほとんど食べなくなりましたね。さてと。そろそろムキタケとエノキタケのの様子を見に行く必要がありますね(笑)。

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October 10, 2010

牛川今昔…

牛川今昔…
牛川今昔…
牛川今昔…
牛川今昔…
牛川今昔…

牛川 今昔・・
牛川に通うようになってから10年は過ぎると思うが、以前よりもヒグマの気配が濃くなったような気がする。ここに初めて入った頃は、上流域を中心に狙っていたが、湿原特有の地盤からか土手の背後は直近からヤチで、もしここにヒグマが棲息しているとすれば、我々の遡行ルートと同じところを行き来していたはずである。なんとなく、私はこんな所にはいないだろう的に考えていた。そんな話を仲間にすると「ヒグマの往来エリアの幅が狭いから、余計怖いのである・・。」と話していた。しばらく川を遡行し、流れが山裾に回る頃合からが、遭遇率が高いということで、必ずそこにたどり着くと爆竹を鳴らしていた・・。

下流側にも入るようになって、土手沿いの踏み跡後方が、不気味に感じた。地盤はヤチ坊主で非常に歩きにくいのだが、葦の類が密生していて、視界が非常に悪い。こんな所でヒグマに出くわしたら本当に逃げ場が無いだろう。最近、ここに入ると必ず糞を踏んづけるようになった。あれだけ、雑多な植物で覆われている踏み跡で糞を踏んづけるなんてかなりの確立だろう。一頭や二頭ではなく、棲息数が多いのかもしれない。3年前には至近距離が吼えられた経験もある。5年前の春に、茶内のハンター二人が、手負いにしたヒグマに惨殺された。それ以来ここの羆の生態が少しわかったようだ。牛川は、山岳渓流とは違い、平地に近い状態ではあるが、支流も含めると非常に流程の長い、広大なエリアの湿原地帯となっている。必然的に水路も林道もまるで迷路のように張り巡らされている。やはり3年前にこの林道でパンクした時に、地元のJAFの委託工場を担っている方の話は度肝を抜かれた。ここのヒグマは、冬の間も冬篭りをせずに鹿を食って生き延びているという話だ。この話が本当であるとすれば、ここのヒグマは肉食なのである。肉食のヒグマが多くこの湿原地帯に存在するということは、食害意識を持って人間に接近してくる可能性があるということである。

これは怖いッスね・・(笑)。爆竹も熊鈴もこちらの存在をアピールするための道具である。通常は草食であるといわれているヒグマである。道南山岳渓流でも人肉に味をしめていない限り、ヒグマの方から退散してくれると信じている。しかし、肉食のヒグマに、熊鈴等は通じるのであろうか?。「食害」目的であれば、逆に積極的に接近してくるのではないだろうか・・。

牛川のアメマス釣りは最高に楽しいけど・・無茶は禁物だね。単独で入るなんて馬鹿げたことは絶対に慎むべきだろう・・(笑)。

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そぼ降る雨に人恋し…

そぼ降る雨に人恋し…
そぼ降る雨に人恋し…
そぼ降る雨に人恋し…
そぼ降る雨に人恋し…
そぼ降る雨に人恋し…

アメマスはポイントからバンバン出た。昨日の阿寒湖のアメマスには申し訳ないがコンディションが違いすぎる。型は最大で45cmといったレベルではあるけれど、ほとんどがシルバーメタリックの溯上砲弾のアメマスである。行きと帰りに1本ずつ50upを掛けたが、抜き上げきれずボッチャン!・・であった。まあ、これは仕方が無いだろう・・。

ヒグマの気配が異常に怖かった。入ってすぐに糞を踏んだ。ここで引き上げるわけには行かない。爆竹を連発しながら前へ進む。アメマスは釣れ続けたが、雨脚はどんどん強くなっていった。ライターが濡れて着火不能に・・、ベストの背中にしまいこんでいたライターを取り出すもこれも駄目・・・。手が濡れていたせいだろう。カバー付きのターボライターを持参すればよかったと思ったが、後の祭りである・・。そして、ヌルッと・・2度目の熊の糞を踏んだ・・。もう限界である・・。頼みの爆竹が使えなくなり、不安が増す。鈴を大きく鳴らしながら帰路を急いだ。

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別寒辺牛川…

別寒辺牛川…
別寒辺牛川…
別寒辺牛川…
別寒辺牛川…

阿寒湖はもういい・・。音別や茶路はさらにご勘弁・・。単独であるがゆえにぎりぎりまで迷ったが、この時期、旬を迎えている川はここしか無いだろう。私にとって「鬼門」の文字が脳裏をかすめたが、昨年は台風直撃で、ここに来るのは諦めた。今年は行くしか無いだろう・・。そのために、宿を弟子屈に確保したのであるから。

ここの脅威は、林道の亀裂にタイヤを取られてスタック・・、ヒグマの巣窟であること(川の背後は湿原であるため、ヒグマも土手沿いを歩いていると思われる)。さらに、川原の無い側溝型河川であるため、土手を踏み抜いて、背の立たない深さの河川に落下・・こう考えると極めてリスクが高いフィールドである。しかも単独で・・。危険なのは承知している。でも私にとっては非常に魅力的なフィールドであるのだ。年に1回くらいしか、訪れるチャンスも無い・・。

まだ薄暗かったが、川に入って1発目からアメマスがミノーをひったくった・・。土手沿いに踏み後はあるけれど、人の気配が感じられない・・。この踏み後はまさか・・!?。

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October 09, 2010

今日の釣り…

今日の釣り…
今日の釣り…
今日の釣り…

夏が長かったせいか・・尻駒のインレット沖は、葦の類が沈殿しておらず、ジグを遠投しトレースできるルートは限られていた。ルースニングの釣り氏、河口左岸で立ち位置から5m先で連発・・。あれなら、延べ竿でもいけたかも・・。他、リトリーブフライマン・・こちらも釣果をコンスタントに伸ばしていた。1番苦戦していた今日唯一のルアーマン・・、なんとか20本・・というレベルであった。

さてと・・明日はどうしようか?

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山形にいる友人に対抗して…

山形にいる友人に対抗して…
山形にいる友人に対抗して…

2転3転した今回の宿の予約であった・・。今日阿寒湖を撤収後、釣り宿の前を通ったら車が駐車帯を溢れていた。ものすごい数の宿泊客のようである。3連休初日と言うことで、全てが釣り客ではないのかもしれないが、満員御礼のようである。まず、断って置くがここも素敵な宿である。温泉も源泉かけ流しで気持ちが良いし、館長を初めスタッフも気さくで話しやすくて、やはり釣り好きの館長と話ができたら、阿寒湖の情報はもちろん、話題が豊富で楽しいひと時を過ごすことができるであろう。ただ、今回は私は単独なのである・・。相棒は今・・「なんでやねん?」というレベルで訳もわからず山形にいる。それはそれで、別にどうと言うことは無いのだけど・・、これだけ込み合っている中で、一人で食堂の夕食は辛い・・のである。

それで、繁盛期であるのに申し訳が無かったが、一週間前に阿寒の宿をキャンセルして、「ホテル摩周」を確保した。ここは、部屋で夕食が摂れるのである。一人の夕食では実に他に気兼ねしなくて良いし、あずましいのである。ここも今日は、満館までてはなかったが、かなり混んでいるようであった。阿寒湖から弟子屈まで、峠を降りなくてはならないが、ほぼ法定速度で35分・・。大して負担には感じなかったね。部屋は連泊であるせいか、はたまた常連(年に多くても3泊というレベルであるけれど・・)、和洋折衷の部屋に通された。フロントのおじさんが、私のことを覚えていてくれて、フロントの前に立つと「SHINYAさんですね?」と声を掛けてくれた。

食事は、「山形にいる友人に対抗して」という、タイトルまで打ちこんでいたのだが、友人は、携帯では宿の料理は撮っていなかったらしい・・。まあ、構わずUPさせていただきます(笑)。


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いやはや…

いやはや…
いやはや…
いやはや…
いやはや…
ここのルースニングの威力は凄いですな…。ルアーでも釣れて良かったです。
本日撤収!

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果てしなく沖にて…

果てしなく沖にて…
果てしなく沖にて…
果てしなく沖にて…
果てしなく沖にて…
ルースニングで、やっいる人は、近くでパカパカ釣っているけど、ルアーには反応悪いス…。
ジグの大遠投、軽いジャークの後のフォーリングでドンッ!ていう感じですね…。

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秋の阿寒湖…

秋の阿寒湖…
秋の阿寒湖…
秋の阿寒湖…
紅葉はクライマックスまで後少しといった感じだね。フィッシングランドでの情報は、最悪だったけど、なんとか型が見れました…。

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October 03, 2010

通らずのゴルジュ帯が…

通らずのゴルジュ帯が…
通らずのゴルジュ帯が…
通らずのゴルジュ帯が…

もう少し埋まったら突破できますね・・。流れが右に90度曲がっていて、目の前からドン深で先が見渡せなかったたポイント・・。初めて、先の光景を見ることができました。足元を40cmは軽く超えるイワナが悠々と泳いで行きました・・。

みなさん、お疲れ様でした。また今度・・(笑)。

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沢へ…

沢へ…
沢へ…
沢へ…
沢へ…

あまりにも魚影が薄いので、KENさんをおいてきぼりにして(ごめんなさい・・)沢へ逃げ込む・・。こちらの方が魚影も濃く、型も良い。ただ、リトリーブできる距離が長くても1.5m・・。ルアー向きの川ではありません。引き返すタイミングを失ってしまい、結局詰めちゃいました。最後は落差15mの滝が我々を迎えてくれました。

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本流へ…

本流へ…
本流へ…
本流へ…
本流へ…

今日のお相手、BOB氏・KEN氏・HIROSHI氏・・。3年ぶりにここに入ったけど・・、ポイントがすっかり埋まってしまっていますね。魚影も薄く型も小さいです。相変わらず、熊の足跡だけはたくさん付いていたけど、かつての尺イワナ王国の面影は、過去の存在となってしまったようで残念です。

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October 02, 2010

BOB 氏ゆかりの宿にて…

BOB 氏ゆかりの宿にて…
BOB 氏ゆかりの宿にて…
アカガレイの唐揚げ、ツブとイカの刺身、なによりキノコ鍋が最高でありました。写真下はブナハリタケの脂炒め…なるほどでありました。

9月2週以降、隔週での宿泊、BOB さんありがとうございました。

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ハンターの渓にて…

ハンターの渓にて…
ハンターの渓にて…
ハンターの渓にて…
某方の後では、まともなキノコに巡り会えず…。お馴染みのツキヨタケ、ヌメリスギタケモドキにて。

本日撤収!

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ボリボリ発見!

ボリボリ発見!
ボリボリ発見!
ボリボリ発見!
ボリボリ発見!
イワナ領域にて…。

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これは…

これは…
この川にアメマス、遡っていたっけ?

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ゴルジュ帯を越えて…

ゴルジュ帯を越えて…
ゴルジュ帯を越えて…
ゴルジュ帯を越えて…
ゴルジュ帯を越えて…
ゴルジュ帯を越えて…
連続高巻き…。疲れましたねぇ〜!。その甲斐あって…。

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道南キノコロードの渓へ…

道南キノコロードの渓へ…
道南キノコロードの渓へ…
道南キノコロードの渓へ…
今日のお相手Hiroshi氏…。前回未踏覇の流域をスラローム。

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