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March 21, 2010

強風と濁りの中で…

強風と濁りの中で…
強風と濁りの中で…
強風と濁りの中で…
もう限界…。
釣りを知らない奴から見れば、アホ以外の何者でもない…。

帰ります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
追記
先刻ホテルの風呂でムラ氏と一緒になり、今日の音別河口での釣りのことで、笑いながら話をしていた。風速は間違いなく10m以上はあっただろう。風上に体躯を向けられなかったからね。立ち込んでいても突風に背中を押され、前につんのめりそうになる・・。ムラ氏が登場するまでは、多少風はあったがこれほどまでひどくはなかった。ムラ氏が川に一歩足を踏み入れた途端・・急激にさざ波が大きくなり、強烈にウサギが跳び始めた・・。「嵐を呼ぶ男」はここでもやはり健在であったようだ。

正気の沙汰では無い状況での釣り・・そんな中で60up連発はお見事でした・・。

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Comments

暴風警報発令の中、お疲れ様です(笑)

Posted by: JIJI | March 21, 2010 at 06:09 PM

こんばんは!JIJIさん。
音別河口で背中を強烈に押す風に耐えながら笑っていました。アメマスが釣れて嬉しかったからではありません・・。自虐の笑みとでも申しましょうか(笑)。

相変わらず、懲りない自分&愛しき仲間であります(笑)。

Posted by: shinya@帯広 | March 21, 2010 at 07:18 PM

こんばんは。
音別と十勝、全くの逆の釣行だったようですね。
どこかですれ違っていたかも・・・。

70UPとは、すごいですね。
十勝川は、難しいです。
私には、攻略法なんて皆目思いつきません。

Posted by: TKDN | March 22, 2010 at 01:06 AM

おはようごさいます。TKDNさん。
なんだかんだと言って、しっかりと釣っているではありませんか!(笑)。十勝川での攻略法なんていうものは、特にありません。要は、アメマスのいる所を探し当てて、反応があれば、そこで粘って、ミノーでもスプーンでもローテーションをかけながら放り投げればよいのです。アメマスのいる所は釣り人も多いので、容易に判別できます。

我々のように、人の多いところは嫌い・・なんて贅沢な言葉をつぶやきつつ、いい気になってあちこち放浪すると、昨日の十勝川左岸のように、全くアメマスが不在で撃沈することもありますがね。昨日の十勝川、強烈に濁りが入ってきたのが10時過ぎくらいであると思いますので、TKDNさんは、タイムリーであった思います。我々が、右岸に移動した時には、時既に遅しでありましたから・・・。

Posted by: shinya@帯広 | March 22, 2010 at 08:09 AM

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