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July 31, 2005

洋上の人

八戸発苫小牧行きのフェリーに乗り込む。このフェリー到着がAM1:30。八戸ー苫小牧間が1日3便。八戸ー室蘭間が1日1便出ている。この便が一番客数が少ない便であると思う。通常の観光客なら夜中の1時半に苫小牧に下ろされても困ってしまうだろう。2等船室も貸し切り状態。テレビを独占出来ると満足気な妻であった(笑)8wjsh0276.jpg

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八戸フェリー埠頭

チカ釣りか?・・釣りをしている姿を見ると思わず見入ってしまう。釣り人の性か(笑)8whsh0275.jpg

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生ウニ丼といちご煮

地元の郷土料理「いちご煮」なるものを食べてみようと思っていた。ただ、駅前の観光客目当ての店では無い所でね。いちご煮というのは早い話が、ウニとアワビのお吸い物だ。店を探すのに随分時間がかかってしまった。結局、いちご煮はだいたい予想したとおりの味であったよ。ウニもムラサキでまずいとは言わないけどやっぱりウニはガンゼだよね。このいちご煮、随分とたくさんの種類を缶詰やレトルトパックで売っている。値段もけっして安いわけではない。そういえば、大成町の宿で特注で頼む「磯焼き」なるものは、このウニスープにアワビがまるごと1個入っている。これを陶板で焼いて食べるのだ。この料理もいちご煮の北海道版と言えそうだ。味は、断然北海道の勝ち!!と私は思うのだが・・(笑)8wgsh0274.jpg

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八戸到着

駅前は以外とさっぱりした雰囲気だね。7cxsh0273.jpg

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さてと・・そろそろ

夜半に降った雨は、上がったようだ。天気予報ではぐずついた天気模様と報じていたけれど今は、陽もさしている。さてと・・飯を食ったら出発します。今日は八戸まで。5tdsh0271.jpg

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July 30, 2005

鍾乳洞・地底湖

前回の東北行脚の時にもそう思ったのだけど龍泉洞は、面白い所だと思ったね。自然が作り出す風景というものには海や山では、所が違っても、共通点がある。視界に飛び込んでくる初めての体験っていうものは実に新鮮に感じることができるよね。ここにはそれがあるような気がする。yvksh0268.jpg

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山中一軒宿

断っておくが、そんなに高級旅館に泊まっている訳では無い。別に断る必要も無いか?(笑)料理の中で、牛のタタキとウニ、アワビ、ボタン海老の刺身、鮎の塩焼きは絶品であったよ。北海道ではめったに鮎を食べることはできないので、そこはかとなくうまかったよ!2q8sh0269.jpg

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冷房の利いた部屋

俺が田舎者なのかも知れないけど・・本州の宿は、共済指定や山の中の一軒宿であっても部屋にエアコンが付いている。正直驚きだよ。今日の日中、岩手盛岡でも最高気温は30度を越えた。ホテルに入り、温泉に浸かった体には実にエアコンの冷気が気持ち良いね。北海道日本海側の常宿しているホテルには、エアコンを設置しているホテルでなんて無いしね。北海道では夜になるとぐっと気温が下がる。窓を開けると夜気が気持ち良いよね。こちらでは、さっき部屋の窓に網戸が付いていたので開けてみると、ムッとした熱気が流れ込んで来た。思わず納得だよ。

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龍泉洞

ここに来たのは2度目になる。相変わらず外気温と中の温度に著しい違いがある。外気温は32度、中の気温9度だ。軽装の我々には、涼しいを通り越して、寒いさえ感じた。ずっと中にいられるのなら良いのだけど・・
ここは、見ごたえがあって良いと思うよ。私は・・yvcsh0261.jpg

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遅い昼食

青森から一気に盛岡へ。駅前近辺はどこも駐車場は満車状態。郊外に出る。遅い昼食となってしまった。しかし、本州での一般道路は北海道的時間の感覚で距離を推し量ることはできないね。先日九州を旅行した仲間も言っていたけれど・・・到着時間を北海道感覚の1.5倍にセットしておくのが無難だろう。v0lsh0260.jpg

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浅虫水族館

思っていたより見ごたえのある水族館だ。なんか・・魚を見るとホッとするよ(笑)v0gsh0256.jpg

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青森の朝

相変わらず、家族は寝ぼすけだ。特に娘は・・まあ、朝5時前から目が覚めてしまって、じたばたしている自分にも歳を感じるよ。といって、近くを散歩でもという気は全く起こらん。tgwsh0254.jpg

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July 29, 2005

津軽海峡

夕食時に頼んだ焼酎の名前だ。この酒25°ある。だからというわけではないけれど水割りで飲んでいた。これが水割りでは全然うまくないんだよね。ロックのストレートで飲むと味わいがある。やっばこの手の酒はストレートだね。rxcsh0252.jpg

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浅虫温泉の夕食

青森の食材は、北海道とあまり違いがないというのが実感だ。毛ガニにホタテ、刺身はボタン海老といったところか。旬のホヤががうまかったよ。妻も娘も義母もホヤは苦手なので結局、4人分全て平らげることに・・rxdsh0253.jpg

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ねぶた祭直前の青森

娘がまだ小さい時に青森へは一度訪れている。今回の旅の目的はもちろん祭見物では無い。でも、祭前の青森滞在はなんとなく間が抜けているという感じだ。アスパムのパノラマ館でねぶたの映像を見た。kzjsh0249.jpg

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青森物産館「アスパム」

青森駅近くのデルタ型巨大タワー。海産物は北海道で売られているものと遜色ないが、林檎、煎餅類の菓子は充実している。祖母がおみやげにと南部煎餅を大量に購入していた。私はといえば、煎餅と聞いて、根室のオランダ煎餅を思い出してしていた(笑)kzfsh0245.jpg

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岩木山頂上

ここの岩木山スカイライン有料道路なのだけど、強烈なワインディングだ。阿寒湖や摩周湖、然別湖の峠なんて目じゃない。kzdsh0244.jpg

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墓参り

昔から、親や親戚に墓の写真は撮るもんじゃない!というありがたい教えを守って、フォトは撮らなかったけど・・墓を眺めて驚いてしまった。何を驚いたかというとここは林檎農園の裏手に墓地があり、ざっと見渡して100以上の墓があるのだけど、そのほとんどが木村姓なのだ!
これじゃ、郵便局のおじさんは郵便物を配達するのに困るよね。後、この部落の学校の先生は出席をとる時に、木村君と木村さんをずっと呼び続けるのだろうか?
なんて、馬鹿なことを考えていたよ・・

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林檎の木

義母の実家は林檎の農家だ。広大な土地を所有しているようだ。〜鯵ヶ沢村〜kzcsh0243.jpg

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下船・・青森

道路が狭い・・青森に向かってかなりの渋滞だ。通勤ラッシュか?jftsh0242.jpg

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July 28, 2005

乗船!

道外ナンバーが多いようだ。北海道旅行の帰りか・・jfssh0241.jpg

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July 27, 2005

明日から青森

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今週末は、久しぶりに釣りの計画の無い週末になりそうだ。妻方の祖母の実家である青森に墓参りに行く予定だ。過去に、妻と娘は2度ほど津軽海峡を越えて出かけているが、私はまだ1度も行っていないんだよね。そのころは準公務の仕事に忙しくて4日も家を空けるなんて物理的に無理な状況であった。

今は、みなさんご存知のような境遇なので、まあ行こうと思えば行ける状況である。

過日に青森に連れて行けと言う祖母の話に、妻と相談し快諾をした。ついでだから、岩手も回ってこようと画策したのだ。ホテルの予約もフェリーの予約も抜かりなく完了した。その矢先の今回の台風だ!

本当は、今日の夜に室蘭港を出発するはずだった。台風の進路をネットの情報で見る限り、一昨日の時点では絶対無理だと思った。それで、すべての日程を1日遅らせた。ホテルやフェリーのキャンセルと再予約。そして、妻は青森への親戚への連絡等で昨日の夜は実に忙しかった(笑)

今日は、夕刻から台風一過の良い天気・・・風、波はまだ残っているようだけど・・フェリーは欠航することなく出航するようだ。まあ、結果論だからしかたがない。

明日の夜には、船上の人となる予定だ。今回は家族サービスのつもりだ。8月の1日未明に苫小牧に帰り着く予定なのだけど・・・まあ、今回はお抱え運転手・・家族サービスに徹しよう。言われるままのイエスマンに・・(笑)私の楽しみは3日から5日にかけてのイベントだ。日頃お世話になっている方達との釣行・・今から楽しみだね。

そうそう、16日からののHIROSHI氏とゲストを迎えた釣行で泊まった宿・・せっかく写真を撮ったのでUPしたい。
雲石峠途中にあるおぼこ荘だ(この日は、おぼこ荘が改築中ということで小牧荘に泊まったが・・)ここは、1万円で夕食を指定した。もちろん、この1万円という額は宿泊料も朝食も込みである。ここは、町営なのにこちらの言い値で夕食を調達してくれる。私は過去にも数度8000円で予約を入れていたが、これでもも食べきれないほどの料理が並んだ。通常は、前日の宿同様7000円前後だ。毛がにの姿盛り、魚貝類の陶板焼きとウニのカクテルが絶品だった。宿の金額を上げて予約すると、量ではなく質の部分でメニューが変わるのはうれしい。本州からのゲスト(釣りに限らず)を迎える時にどこか温泉宿で・・と思うのならここはリーズナブルで好評であると思う!!

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July 23, 2005

すっきり!

薮さんを乙部のACCルネッサンスホテルに送り届けた後、温泉で汗を流す。
さてと・・夕マズメは兄さんのリベンジを狙ってあの流れへ・・・とも思ったけど、やっぱり帰ります(笑)d9ssh0240.jpg

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薮さん、まずまず

そろそろ撤収の時間だね。d9rsh0239.jpg

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川を移動・・

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渋い・・

全く釣れていない訳ではないけれどd9ksh0233.jpg

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薮さん奮闘中・・

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深山幽谷

まだ、薄暗い・・d9lsh0234.jpg

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July 20, 2005

アワビ尽くし・・

先週末の釣行で、仲間やゲストと共に熊石の某国民宿舎に泊まったのだけど、そこで、「アワビ御前」なる夕食を事前に予約した。通常であれば宿泊料は、1泊2食で7k円ちょっとのところ、この夕食メニューでは12k円となるので、贅沢と言えば、限りなく贅沢である。

アワビの名前がそのままホテル名になっている大成町の宿でもアワビの単品は頼むことがあるのだけど、せいぜい私が頼むのは、アワビの刺身と水貝、陶板焼きを入れても3品だ。ところが、この宿の「アワビ御前」なる代物、10品のアワビ料理が付く。ざっと思い出すままに献立を並べると「アワビのミートソース掛け 2個」「アワビのフレンチドレッシング掛け」「アワビの刺身」「アワビ鍋」「アワビの踊り焼き」「アワビの中華あんかけ」「アワビの吸い物」「アワビのうろの佃煮」「アワビの吸い物」「アワビの刺身入りイクラ丼」といったところだろうか。
料理はデザートを除いては全てアワビ料理だ。合計したら10個くらいのアワビを食すことになるのだろうか。まあ、1度はアワビを腹いっぱい食べてみたいという輩には良いかもしれないね。飽きないようにいろいろな味付けでアワビを堪能できる。

しかし・・・これはあくまでも個人的なことなのだが・・私は夜中に強烈な胸焼けと胃痛を起こしてしまった。同室の仲間は全くなんでもない風であったので、こんな状態になったのは私だけであろう。突然の贅沢な食べ慣れない料理に胃が拒絶反応を起こしたのだろう(笑)泊を伴う釣行も結構頻度が多い私ではあるが普段は民宿クラスの安宿だしね。やはり、根っからの庶民なのだろう。
朝食は、庶民的朝ごはんといったところだろうか。納豆に生卵、ホッケの焼き物に冷奴といったところだ。イカ刺しが付いたのがうれしかったよ!yuusyokuchousyoku


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北海道OLM PART3

藪の高橋さんから、今回の北海道OLM釣行記「知床のオショロコマ」がUPされたので掲載です。これで、最終号になります。
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藪の高橋

 それでは最終回です。知床編ですね。

3日目:旬日後には世界自然遺産に登録される知床半島で、お魚さんをバカスカ釣ろうというのだから、よくよく考えれば良い度胸なのかもしれない。それも、山男魚さん、kurooさん、kazuyaさん、私と私の職場仲間のAとNの6人がかりで、小さな川を蹂躙しようというのだから。

 オショロコマ釣りについて「釣れすぎておもしろくない」「あんなの釣ってどうするんだ」と言う人もいる。確かにそうした見方もあるかもしれないが、私はそうは思わない。

 10時間以上も歩きに歩き、幾度となく滝を登りゴウロを越え、やっとのことで「今日は2ダース釣った、3ダース釣った」と喜んでいる私にとって、車を降りて1分後から3時間後まで、総遡行距離数百メートルを、大勢でガヤガヤ賑やかに釣り上がり、いつもは吊り上っている目の縁が下がりっぱなしの状態でも、なお10ダースも釣れてくれるオショロコマは、日本で一番の癒し系渓魚であるし、そんな魚を許容する知床は、誠にもって「凄い」の一言に尽きるのである。

 それにオショロコマは、よくよく考えながら釣っていると実におもしろい魚であることに気づく。まず、水面上に浮かんだ毛針に対する反応はヤマメとイワナの中間ぐらいの速度を持っている。一方、沈んだ毛針に対する反応はほぼイワナと言ってよい。

 透明度の高い知床の渓で、とにかく数を釣りたければ毛針を数センチから数十センチぐらい沈めた方が良い。数センチではグワッと喰っているオショロコマが、数十センチ(堰堤下のプールなど)では、ふあ~ッパクッと喰ってくるオショロコマの姿が間近に見えて実に楽しい。

 一方、ドライシェークをたっぷり噛ませて高く浮かせた毛針に対し、特に同じ場所で釣れる3~4尾目以降(こんなことが言える事自体凄いが)のオショロコマは、ヤマメかと見誤るほどスピード感のある「出」を見せてくれる。これをなんとか「かける」のもおもしろいに決まっている。ただし、オショロコマは丹沢のヤマメあたりと比べると、喰うのが下手というか、追いつかないのを強引に(適当に?)水面から飛び出すので、案外釣れないことも多い。まあ、これも実におもしろい。

 とにかく私にとって、北海道に行ったら一度はオショロコマを釣りたいと思う。

 今回入ったのは羅臼からかなり奥に行った渓だが、まあ、どこも同じようなものだと思う。河口から抜群の魚影。ただし河口付近から熊さんの気配がある。今回、途中の釣具屋で爆竹を仕入れてきた。全部で3箱。一箱100発ぐらいは入っているであろうから、3百発ぐらい鳴らしてきた。いくら下手な猟師でもそんなに撃つはずもなく、もし本当に熊がいたら、かえって不審に思って見に来たかもしれない。

 花火大会のような雰囲気の中、とにかく釣って釣って釣りまくった。二つ目の堰堤(この堰堤の存在は今後どうなるの?)だったかな、凄まじいハッチがあった。20番から8番ぐらいの、ありとあらゆるスピナーが水面を覆うように飛び回り、それに向けて至るところからオショロコマが水面を割って出る。そんな具合だから、毛針を放り込むと一も二もなく食らいついてくる。何度やっても、何尾釣ってもその勢いが衰えることはない。なんとも凄まじい世界であった。

 引き返すちょっと前のプールも凄かった。とにかく凄かった。凄すぎて、私の力量では表現しきれない。とにもかくにも凄いのである。地下水脈から湧き出すように、釣っても釣っても釣れるのである。

 今年も型が良かった。8寸前後を数尾釣ったし、7寸ぐらいのも全体の3分の1近くあったと思う。ただしそこはオショロコマ。主力は5~6寸。あれが全体にあと2寸づつ大きければ・・・・・・・・ そこまで望むのは品がないか?
 いずれにせよ、今年も知床は十二分に応えてくれた。最高である。

 以上、今回の北海道OLMの報告を終わります。
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藪さん、ご苦労様でした。

世界自然遺産に登録された知床半島・・・川に入ったことがある人ならわかると思うけど・・あのおびただしい数の堰堤には度肝を抜かれる。世界中から訪れるであろうたくさんの人に笑われないためにもあの無意味な堰堤はぶち壊すことを切に願いたいね。

話し変わって、藪さん・・いよいよ来週ですね。短い時間となりそうですが、道南のネイティブイワナ堪能していってくださいね。お待ちしています。

後、KUROOさんのHPにも北海道OFFのレポートがUPされましたね。以下にURLを紹介します。興味のある方はのぞいてみてください。

北海道OLM1日目
北海道OLM2日目
北海道OLM3日目
北海道OLM4日目

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July 18, 2005

解散!

みなさんご苦労様でした。
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といいつつ、室蘭に無事着きました。しかし・・PCで釣行中UPしたBLOGを見て赤面ものですよ。
「日本会側山岳携帯」ってなんじゃ?また、ゲストとHIROSHIさんを間違えるし・・笑うしかないっす!73ksh0232.jpg

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観光に転身

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ダチョウは今日も元気です。

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ダメです!残念!

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3日目、出発!

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尺UP・・

昨日の宿携帯圏外・・今日まとめてUP73fsh0227.jpg

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HIROSHIさん 連発

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イワナ爆釣り

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July 17, 2005

2日目

いやいや、やっとUPできたよ。昨日は1日中圏外で宿からUPしようと思ったら送信エラーの連発でだめ!
HIROSHIさんとこに試しでメール送ったらOKだったからやはりサーバーがぶっ飛んだんだろう。
今日の釣りは朝食の後ゆっくり・・
これからバーベキューの予定。果たして午後から釣りになるかな?

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ドライでヤマメ!

撤収します。1日目終了!watsh0223.jpg

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日本海側山岳渓流

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う〜ん・・2本目なのだけど

28cm・・尺に届かずwapsh0219.jpg

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HIROSHIさん良型

アメマスの良いのも見せていただきましたよ!warsh0221.jpg

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3年もの・・

数は出ないけど、型はまあまあ・・wansh0217.jpg

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HIROSHIさん奮闘中!

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10時間コース

ウェーディングが気持ち良いっす!wajsh0213.jpg

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太平洋側山岳渓流

ずっと・・携帯圏外。今回の釣りの様子随時UPします。wagsh0211.jpg

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July 15, 2005

北海道OLM PART2

藪の高橋氏から 北海道OLM便りPART2がリリースされたので掲載したい。了解はいただいている。
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1914 . Re:愚にも付かない北海道釣行記
2005年07月14日(木) 21時20分
藪の高橋

続きです。

2日目:朝の3時に起こされたようである。よく覚えていないが「分かった分かった。一風呂浴びてくるから待ってて」と風呂に入ったような記憶がある。で、部屋に戻って、ベッドを見た瞬間、強烈な睡魔が襲った。「今は殺されても寝たい」と思った記憶がある。事実、爆睡した。

 6時頃「もういい加減にしろ~」ともう一度起こされたが、とにかく寝ていることが気持ちよくて「オレのことは諦めろ~、勝手に行け~」と言った記憶がある。それからまた爆睡。夢の中で「寝るってことはこんなに気持ち良いものなんだ~」とばかり思っていた。

 さすがに11時頃に眼が覚めて、隣の部屋に行ってペットボトルのお茶をガブ飲みして、それから漫画「マスターキートン」を読み始めた。これがおもしろくてず~っとベッドで読んでいた。

 12時半頃二人が帰ってきた。聞くと昨日を同じ場所に入ったが(というか、この二人は西別川にあまり詳しくないので、他に選択肢がなかったのだ)、あまり良くなかったとのこと。小さいのしか釣れなかったようだ。

 そこで俄然元気になった私は「よ~し、ムラサポイントに行くべ~」と起きあがった。

 起きた時は元気だった。ところが車が走り始めたら死に始めた。入渓点について、ウェーダーを履いている間に・・・ゲロした・・・水しか出ない。

 入渓してすぐに一尾釣れた。借り物のルアー竿が妙に長く固く、その上グリップも妙に長くて、投げたり合わせたりする度に胸や腕に引っかかった。ルアーも借り物で「無くすなよ!」と言われていたので奥を攻められない。

 それでもすぐに、今度は大きいのがかかった。バカバカ寄せたら白い45センチぐらいの魚だったがほどなくバレた。別に悔しくもなんともなかった。

 水面ばかり見ていたらまた死にだして、岸目でゲロした。その後は何度か魚がかかったが、いずれも小さく、途中でバレたりかからなかったり・・・ 同行者も白いのを除けばいずれも小さな魚ばかりだった。

 脱渓した後ちょっと方向を間違えて20分ほどロスした。この辺の牧草地は少し向きを間違えただけで大きくズレてしまうので困る。

 宿に帰るまでの車でまた死に始め、宿でゲロしてそのままベッドの人となった。今度は「沈黙の艦隊」を読んだり寝たり・・・ 途中で山男魚さんに襲われて、貞操を守るために必死に戦った以外は、ひたすら漫画を読むか寝るかであった。

 これほど酷く死んだのは5~6年ぶりである。

 翌朝までの間、36時間ぐらい、胃に入ったものは、夕方以降のリンゴジュース2本とスタミナドリンク1本だけ。人間、なかなか本当には死なないものだと感心した。とにかくここで、某氏の呪いは解けたようだった。以下続く。

                       2005年07月14日 藪の高橋
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なんともまあ・・・・・・・・・苦しそうな釣行記ではあります・・・・・ご愁傷様です。PART3の知床編に期待です。
KUROO氏からも北海道OLMのUPがありました。明日から3日間、私は仲間とゲストを迎える道南遠征・・・帰ってきてからのUPとします。待ちきれない方は、私の本家HPのLINK「瀬音の森」からご覧下さい。

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July 14, 2005

北海道OLM PART1

今年もNIFのメンバーによる北海道OLMが西別川を中心に7月7日~10日の日程で開催された。3年前まではデフォルトであった私や幹事役のHIROSHI氏、西別川氏も昨年に引き続き今年も日程の折り合いがつかず不参加となってしまった。北海道メンバーとして申し訳ない気持ちで一杯であるが・・やはり・・仕事を蹴ることはできない。勘弁してもらいたい。来年は、10周年・・なんとか調整をつけて参加したいと思うのだけど・・

藪の高橋氏から釣行記のpart1がリリースされたので転載したい。
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1912 . 愚にも付かない北海道釣行記
2005年07月13日(水) 21時47分
藪の高橋

皆さん、こんばんは

 鵜住居さんのご命令で、愚にも付かない釣行記をアップします。

初日:だいたい前日からして悪い。釣りに行く前の日は、早く帰宅して気持ちよく酒を飲んで、翌日の釣果に夢を膨らませながらベッドに入るべきなのだ。それが何故か深夜まで唸りながらの仕事になってしまった。とにかく翌日、

 なんとか空港に着いてビール飲んでいたらkurooさんが合流し、やっと釣りに行く気分に・・・ がしかし、飛行機の中でビックリ。「中標津は雨、気温は9度とのことです。皆さま、お気をつけて・・・」という、機長としては気を使ったアナウンスなのかもしれないが、聞かされる方はたまったものではない。中標津で9度というのは過去前例がないのではないか?

 私と職場の釣りバカ二人の三人で、なんだかんだと言いながら7時間コースに向かう。もちろん7時間も出来ないので、途中から入渓して途中から脱渓するつもり。一応、バカスカ釣れる予定ではあった。

 私はフライ。スコットの6番9fにタイプ1シンキング。リーダーはティップ部を半分切り捨てて、ガン玉を2個ばかり付けるという西別川仕様。それに10番のゾンカー銀ギラ胴を結んだ。

 思っていたより簡単に入渓しいざ開始。今回は念のため、4ミリのネオプレーンのウェーダーにラフティングジャケットという、ムラサさん仕様の最強装備。そのせいか、ウェーディングは全く不安なくガンガン行ける。が、しかし、全然アタリがない。

 同行した二人のルアーには時々魚が出る。出ると言っても西別川標準仕様とは比べものにならない、たった20~25センチといったチビアメマスのみ。とはいっても魚がかかるのは良いことだ。私のフライには全く何も起こらない。位置関係からして、ルアーと遜色のない場所を攻めることができた場合でも全然だめ。その後で釣られることも多数。まあ、チビばかりなので苦にはならないが・・・・・??

 とにかく、私は完璧なボウズを喰った。アタリすら皆無であった。

 ここで普通は荒れに荒れて、昔日の思いとしてはチェーンソーを持ち出して、釣った連中のクビを次々に撥ねるところではあるが、年老いて寛容になった私は、宿に帰っておとなしく酒を飲んでいたのである。ここまではまだ良かった。がしかし、悪魔は何処にでもいるものである。

 某ラメ氏からの連絡は、たしか最初メールであった。面倒なので「今は北海道!」と言っておいたら、「なにを~! こっちが忙しく日本中を飛び回っているのに、北海道で釣りとは許せない!」とかなんとかの返信があった。私は当然に、完璧に無視した。

 ところが、ある程度飲みが進んでいたところで、今度は電話があった。よく覚えていないし思い出したくもないが、だいたいこんな内容だった。

 「お~い、今関内で飲んでいるんだけど、こっち来ない~? こっちは巨*だよ、*乳! ヒャッハッハ、たまんねえわ! ちょっと代わるからね~」

 「ヤッダ~、オジサン、ツリナンカシテルノ~ そんなコトシテナイデ、コッチキテ、イッショニアソバナイ~? えっ、ナニ~? キョ**、ヤッダ~オジサンノエッチ~! キャハハハハハハ」

 ま、要はこれで壊れたのだと思う。電話をぶん投げて隣の部屋に行って、ジンをガブ飲みしたらしい。いや、実は半分ぐらいしか飲んでいないので、よほど体調と心調が悪かったのだろう。とにかく、あんな電話さえ来なければ、なんでもなかったのだと思う。全ては某ラメさんの策略であった。

2日目:死んだ・・・・・・・・ 完璧に・・・・・

 だめです。今はとてもこれ以上書けません。鵜住居さん、ゴメンナサイ。気が向いたら、続きを書きます・・・・ オショロコマは10ダースぐらい釣りました。
 
2005年07月13日 藪の高橋
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う~ん・・・なるほど・・・キョ**にチェーンソーですか・・・・・・これでは釣行の様子がよくわからないなぁ(笑)
次回に期待・・
KUROOさん・・待ってますよ!

そういえば山男魚(ヤオメ)さんから北海道OLMのフォトページがUPされていたなぁ。掲載させてくださいね。
http://homepage3.nifty.com/masaeba/holm2005photo/holm2005photo.htm

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July 09, 2005

撤収!もう満足!!

本流に戻ると言うイワナ氏、OKAJI氏、スペイの練習に行くと言うYUN氏と別れ、一足先に帰路に着かせて頂いた。相当人が入っているだろうと予想していた尻別川の支流域だが、意外と鱒は残っていたようだ。入渓した辺りでは数は出るもののチビニジが多かったが、遡行を続けるとだんだんと型が良くなっていった。ちょうど、兄さんと別れた後辺りからだろうか(笑)50に近い虹も私とOKAJI氏に出たしね。私のニジは、無事YUNさんのネットに納まったのだけど、ルアーをはずした直後、暴れてネットを飛び出していったよ(笑)フォトに残せなかったのが残念だったけどね。夏のニジマスはやはり、元気が良いね。写真のサイズがここのアベレージだろうけど、ドラグを鳴らして突っ走り小気味の良いジャンプの連続で、おもしろかったよ。イワナ氏主宰のOLMに参加したみなさん、ご苦労様でした。また、ありがとうございました。jybsh0205.jpg

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コーヒーブレーク

みなさん、お疲れ様でした。YUN氏の入れてくれたコーヒー・・五臓六腑にしみわたるという感じで実においしかったですよ。ご馳走様でした。jygsh0210.jpg

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出ました40up

40upといっても、限りなく50に近いブツであった。フライリールのドラグの音が川面に小気味良い音を轟かせていた。イワナ氏のネットに入らず・・・そして、OKAJI氏ご自身のネットにも入らず・・YUN氏のネットにやっと収まったネイティブレインボーだ。側線の赤が実に鮮やかできれいな魚体でしたね。私もなんとか・・OKAGIさんともども真狩川のビッグワンをランディングできたのだけど・・・フォトが無いのが寂しいね・・(笑)jyfsh0209.jpg

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ヤマメだ!!

ここでヤマメを釣ったのは初めてだよ!jyesh0208.jpg

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うん!?

跳ねないので、変だな?と思っていたら・・・・jydsh0207.jpg

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みなさん奮闘中

ここんところの雨で、著しく水量が多い。徒渉場所を選定するのが大変だよ。jyash0204.jpg

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尻別川支流2

数は、結構出ているのだけど・・小さい・・jy9sh0203.jpg

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一同集合!

一同集合!左からSHUさん、エゾ兄さん、OKAJIさん、YUNさん、札幌のイワナさんjy8sh0202.jpg

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羊蹄山

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兄さん合流!

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ニジマス・・

全部で10本くらい・・移動jy5sh0199.jpg

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今度はヤマメ

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尻別イワナ

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いきなり8寸!

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尻別川支流1

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July 08, 2005

所用で、札幌

事故か・・ds0sh0194.jpg

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July 02, 2005

撤収!

先行者の足跡が無くなると、反応が良くなった。足元から魚影が走る。あまり大きくはないけど・・
さてと、帰ります・・drzsh0193.jpg

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イワナエリア

昼から、昨日と同水系のイワナエリアに移動。しばらく遡るも渋い状態が続く。全く釣れていないというわけでは無いが・・・ここぞと言うポイントから出ない。すると、上から二人戻ってきた。先行されていたのか・・・注意深く岸際を見ると確かに砂地に足跡が残っている。どこまで登ったのか声を掛けると300mくらい上までと言うことなので釣りを続行することにした。・・どおりで渋いはずだ。drysh0192.jpg

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尺に届かず・・

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ドライにも来るじゃん!

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相変わらず濃い

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深山幽谷のたたずまい

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雨が上がった!

まだ、サクラを狙っている人がいるんだ。c89sh0186.jpg

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雨が・・

朝食前に軽く竿でも振ってこようと思っていたのだけど、未明からジャカジャカ雨が降っている。釣りは取やめだね。しかし・・こんな予報だったっけ?c88sh0185.jpg

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July 01, 2005

今日の釣り

8年位前に同じ行程を自転車で走った。橋から橋まで用は脱渓点に車を置いておき、入渓点まで自転車で走るのだ。そうすると釣りが終わって目の前に車がある。延々と車までの道のりを歩く必要が無いわけだ。しかし・・・自転車こぎが今日は辛かった。息が上がってしまったよ。道のりにして4kmほどであると思うが・・8年前は、もっと楽であったように記憶している・・やはり、30代と40代の体力の違いだろうか??・・私の本職はルアーなのでフライマンと一緒ということでなければ、下り釣りのルートを取るのが普通だ。必然的に、自転車こぎは、入渓点に車を置こうが、脱渓点に車を置こうが登りの行程となる。今回のルートは比較的平坦な道であるのだが・・
釣りのほうは、まずまずというところだろうか?この川、ヤマメ領域の4時間コース。昨年エゾ兄さんと遡ったところだ。そして、今日の6時間コース。ヤマメ・イワナ混生領域。それ以降はイワナ領域となる。イワナ領域は、熊の気配が濃厚で単独で入るにはちょっと勇気がいるけどね。
今日は、イワナ7にヤマメ3といったところか。イワナは尺上3本。バラシた1本が一番大きかったかな。40cmに近かったと思うが・・まあ相変わらずバラシたブツは大きい(笑)最初の流域では、ヤマメは7寸どまりであった。
脱渓後、同水系別河川へ・・ルアーロッドをフライロッドに持ち代える。イブニングはやっぱりドライであると思ったね。30分も竿を振っていないのだけど、最大28cm・・良型の姿が見られて良かった。まあ今時期、5時という時間がイブニングという時間なのかどうか・・フライのことはよく分からないのでなんとも言えないのだけど・・
さて・・もう、今日で帰っても良いと思ったのだけど。宿を予約していたから明日も釣りだ。どこへ行こうかな?まあ・・すでに行き先は決まっているのだけど・・・(笑)
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今日のお宿

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おしい!28cm

やっぱり、イブニングはドライだぜ!
撤収!0nwsh0182.jpg

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同水系別河川

おっ!いるじゃん!0nxsh0183.jpg

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尺2本日!34cm

ずっと携帯圏外のためタイムラグがある。尺イワナは3本出て2本ゲットだ。さてと、イブニングはどうしようか・・z4ash0178.jpg

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出ました尺イワナ!

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ヤマメは7寸止まり

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元気なイワナだよ!

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綺麗だね!

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とりあえず1匹

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ヤマメ・イワナ混成エリア

通称6時間コースz40sh0168.jpg

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秘密兵器(笑)

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